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計算方法

東亜建設工業株式会社

建設業 ・業界104社中21位 ・全体1,867社中112位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 44.0歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

1,019万円

全体平均 719万円 に対して +300万円

全体順位
112 /1,867
業界内順位
21 /104
年収偏差値
65.0
平均年齢
44.0
在籍年数
17.8
従業員数(単体)
1,880
全体1,867社の中の位置偏差値 65.0
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56(東亜建設工業株式会社はここ)
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。東亜建設工業株式会社1,000〜1,100万円の帯(56社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25525万円420万円630万円
30736万円589万円884万円
35873万円698万円1,047万円
40948万円759万円1,138万円
451,035万円828万円1,243万円
501,131万円905万円1,358万円
551,175万円940万円1,410万円
601,027万円822万円1,232万円

東亜建設工業株式会社の推定年収を年齢別に見ると、55歳の1,175万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+211万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5007501,0001,250525257363087335948401,035451,131501,175551,02760
  • 25525万円
  • 30736万円
  • 35873万円
  • 40948万円
  • 451,035万円
  • 501,131万円
  • 551,175万円
  • 601,027万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
1,019万円
平均年齢
44.0
在籍年数
17.8
従業員数(単体)
1,880

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017814万円
  • 2018789万円
  • 2019836万円
  • 2020877万円
  • 2021913万円
  • 2022937万円
  • 2023928万円
  • 2024900万円
  • 2025975万円
  • 20261,019万円
9年で +206万円(2017年 814万円 → 2026年 1,019万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。