OpenReport
計算方法

株式会社システナ

情報・通信業 ・業界173社中152位 ・全体1,867社中1,662位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 31.2歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

519万円

全体平均 719万円 に対して −200万円

全体順位
1,662 /1,867
業界内順位
152 /173
年収偏差値
40.0
平均年齢
31.2
在籍年数
6.3
従業員数(単体)
3,856
全体1,867社の中の位置偏差値 40.0
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368(株式会社システナはここ)
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社システナ500〜600万円の帯(368社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25413万円330万円495万円
30502万円402万円602万円
35592万円474万円710万円
40667万円534万円801万円
45735万円588万円882万円
50765万円612万円918万円
55799万円639万円959万円
60682万円546万円819万円

株式会社システナの推定年収を年齢別に見ると、55歳の799万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると30歳から35歳の伸びが最も大きく、+90万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008001,0004132550230592356674073545765507995568260
  • 25413万円
  • 30502万円
  • 35592万円
  • 40667万円
  • 45735万円
  • 50765万円
  • 55799万円
  • 60682万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
519万円
平均年齢
31.2
在籍年数
6.3
従業員数(単体)
3,856

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017513万円
  • 2018502万円
  • 2019508万円
  • 2020519万円
  • 2021488万円
  • 2022484万円
  • 2023458万円
  • 2024461万円
  • 2025474万円
  • 2026519万円
9年で +6万円(2017年 513万円 → 2026年 519万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。