OpenReport
計算方法

株式会社コーエーテクモホールディングス

本社のみ

情報・通信業 ・業界173社中21位 ・全体1,867社中243位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 38.8歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

904万円

全体平均 719万円 に対して +184万円

全体順位
243 /1,867
業界内順位
21 /173
年収偏差値
59.2
平均年齢
38.8
在籍年数
9.8
従業員数(単体)
121
全体1,867社の中の位置偏差値 59.2
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119(株式会社コーエーテクモホールディングスはここ)
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社コーエーテクモホールディングス900〜1,000万円の帯(119社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25466万円373万円559万円
30624万円499万円749万円
35789万円631万円947万円
40923万円738万円1,107万円
451,016万円813万円1,219万円
501,057万円846万円1,269万円
551,105万円884万円1,325万円
60943万円754万円1,131万円

株式会社コーエーテクモホールディングスの推定年収を年齢別に見ると、55歳の1,105万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると30歳から35歳の伸びが最も大きく、+165万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5007501,0001,250466256243078935923401,016451,057501,1055594360
  • 25466万円
  • 30624万円
  • 35789万円
  • 40923万円
  • 451,016万円
  • 501,057万円
  • 551,105万円
  • 60943万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
904万円
平均年齢
38.8
在籍年数
9.8
従業員数(単体)
121

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017734万円
  • 2018679万円
  • 2019700万円
  • 2020656万円
  • 2021634万円
  • 2022701万円
  • 2023737万円
  • 2024811万円
  • 2025794万円
  • 2026904万円
9年で +169万円(2017年 734万円 → 2026年 904万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。