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計算方法

株式会社データ・アプリケーション

情報・通信業 ・業界173社中67位 ・全体1,867社中843位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 42.1歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

708万円

全体平均 719万円 に対して −11万円

全体順位
843 /1,867
業界内順位
67 /173
年収偏差値
49.4
平均年齢
42.1
在籍年数
11.1
従業員数(単体)
135
全体1,867社の中の位置偏差値 49.4
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395(株式会社データ・アプリケーションはここ)
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社データ・アプリケーション700〜800万円の帯(395社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25414万円332万円497万円
30506万円405万円607万円
35601万円481万円721万円
40682万円545万円818万円
45752万円602万円902万円
50783万円626万円939万円
55818万円654万円981万円
60698万円558万円837万円

株式会社データ・アプリケーションの推定年収を年齢別に見ると、55歳の818万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると30歳から35歳の伸びが最も大きく、+95万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008001,0004142550630601356824075245783508185569860
  • 25414万円
  • 30506万円
  • 35601万円
  • 40682万円
  • 45752万円
  • 50783万円
  • 55818万円
  • 60698万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
708万円
平均年齢
42.1
在籍年数
11.1
従業員数(単体)
135

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017813万円
  • 2018777万円
  • 2019758万円
  • 2020747万円
  • 2021728万円
  • 2022731万円
  • 2023725万円
  • 2024689万円
  • 2025695万円
  • 2026708万円
9年で −105万円(2017年 813万円 → 2026年 708万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。