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計算方法

東京製綱株式会社

金属製品 ・業界49社中15位 ・全体1,867社中974位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 43.4歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

682万円

全体平均 719万円 に対して −37万円

全体順位
974 /1,867
業界内順位
15 /49
年収偏差値
48.2
平均年齢
43.4
在籍年数
15.5
従業員数(単体)
537
全体1,867社の中の位置偏差値 48.2
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472(東京製綱株式会社はここ)
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。東京製綱株式会社600〜700万円の帯(472社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25400万円320万円480万円
30494万円395万円593万円
35587万円469万円704万円
40652万円522万円782万円
45694万円555万円832万円
50729万円583万円875万円
55751万円601万円901万円
60616万円493万円739万円

東京製綱株式会社の推定年収を年齢別に見ると、55歳の751万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+94万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008004002549430587356524069445729507515561660
  • 25400万円
  • 30494万円
  • 35587万円
  • 40652万円
  • 45694万円
  • 50729万円
  • 55751万円
  • 60616万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
682万円
平均年齢
43.4
在籍年数
15.5
従業員数(単体)
537

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017544万円
  • 2018563万円
  • 2019566万円
  • 2020539万円
  • 2021537万円
  • 2022560万円
  • 2023577万円
  • 2024605万円
  • 2025642万円
  • 2026682万円
9年で +138万円(2017年 544万円 → 2026年 682万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。