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計算方法

兼松エンジニアリング株式会社

機械 ・業界139社中30位 ・全体1,867社中511位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 39.5歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

794万円

全体平均 719万円 に対して +75万円

全体順位
511 /1,867
業界内順位
30 /139
年収偏差値
53.8
平均年齢
39.5
在籍年数
13.5
従業員数(単体)
272
全体1,867社の中の位置偏差値 53.8
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395(兼松エンジニアリング株式会社はここ)
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。兼松エンジニアリング株式会社700〜800万円の帯(395社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25429万円343万円514万円
30568万円454万円681万円
35705万円564万円846万円
40799万円639万円958万円
45842万円673万円1,010万円
50885万円708万円1,061万円
55911万円729万円1,094万円
60747万円598万円897万円

兼松エンジニアリング株式会社の推定年収を年齢別に見ると、55歳の911万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+139万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008001,0004292556830705357994084245885509115574760
  • 25429万円
  • 30568万円
  • 35705万円
  • 40799万円
  • 45842万円
  • 50885万円
  • 55911万円
  • 60747万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
794万円
平均年齢
39.5
在籍年数
13.5
従業員数(単体)
272

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017745万円
  • 2018737万円
  • 2019707万円
  • 2020743万円
  • 2021759万円
  • 2022702万円
  • 2023655万円
  • 2024713万円
  • 2025654万円
  • 2026794万円
9年で +50万円(2017年 745万円 → 2026年 794万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。