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計算方法

株式会社ジーニー

情報・通信業 ・業界173社中81位 ・全体1,867社中1,000位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 32.9歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

678万円

全体平均 719万円 に対して −41万円

全体順位
1,000 /1,867
業界内順位
81 /173
年収偏差値
48.0
平均年齢
32.9
在籍年数
2.9
従業員数(単体)
460
全体1,867社の中の位置偏差値 48.0
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472(株式会社ジーニーはここ)
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社ジーニー600〜700万円の帯(472社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25455万円364万円546万円
30600万円480万円720万円
35731万円585万円878万円
40825万円660万円990万円
45908万円726万円1,090万円
50945万円756万円1,134万円
55987万円790万円1,185万円
60843万円674万円1,011万円

株式会社ジーニーの推定年収を年齢別に見ると、55歳の987万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+145万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5007501,0001,2504552560030731358254090845945509875584360
  • 25455万円
  • 30600万円
  • 35731万円
  • 40825万円
  • 45908万円
  • 50945万円
  • 55987万円
  • 60843万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
678万円
平均年齢
32.9
在籍年数
2.9
従業員数(単体)
460

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017データなし
  • 2018589万円
  • 2019610万円
  • 2020623万円
  • 2021625万円
  • 2022657万円
  • 2023670万円
  • 2024645万円
  • 2025649万円
  • 2026678万円
8年で +90万円(2018年 589万円 → 2026年 678万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。