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計算方法

株式会社NexTone

サービス業 ・業界156社中77位 ・全体1,867社中1,484位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 36.8歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

567万円

全体平均 719万円 に対して −152万円

全体順位
1,484 /1,867
業界内順位
77 /156
年収偏差値
42.4
平均年齢
36.8
在籍年数
6.3
従業員数(単体)
127
全体1,867社の中の位置偏差値 42.4
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368(株式会社NexToneはここ)
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社NexTone500〜600万円の帯(368社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25390万円312万円468万円
30490万円392万円588万円
35550万円440万円660万円
40594万円475万円712万円
45621万円496万円745万円
50649万円519万円779万円
55664万円531万円797万円
60570万円456万円684万円

株式会社NexToneの推定年収を年齢別に見ると、55歳の664万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+100万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008003902549030550355944062145649506645557060
  • 25390万円
  • 30490万円
  • 35550万円
  • 40594万円
  • 45621万円
  • 50649万円
  • 55664万円
  • 60570万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
567万円
平均年齢
36.8
在籍年数
6.3
従業員数(単体)
127

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017データなし
  • 2018データなし
  • 2019データなし
  • 2020505万円
  • 2021539万円
  • 2022524万円
  • 2023513万円
  • 2024508万円
  • 2025568万円
  • 2026567万円
6年で +62万円(2020年 505万円 → 2026年 567万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。