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計算方法

株式会社十六フィナンシャルグループ

本社のみ

銀行業 ・業界82社中6位 ・全体1,867社中95位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 44.9歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

1,057万円

全体平均 719万円 に対して +338万円

全体順位
95 /1,867
業界内順位
6 /82
年収偏差値
66.9
平均年齢
44.9
在籍年数
21.9
従業員数(単体)
176
全体1,867社の中の位置偏差値 66.9
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56(株式会社十六フィナンシャルグループはここ)
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社十六フィナンシャルグループ1,000〜1,100万円の帯(56社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25485万円388万円582万円
30696万円557万円835万円
35863万円691万円1,036万円
40992万円794万円1,190万円
451,057万円846万円1,269万円
501,066万円853万円1,279万円
551,043万円834万円1,252万円
60831万円665万円997万円

株式会社十六フィナンシャルグループの推定年収を年齢別に見ると、50歳の1,066万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+211万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5007501,0001,250485256963086335992401,057451,066501,0435583160
  • 25485万円
  • 30696万円
  • 35863万円
  • 40992万円
  • 451,057万円
  • 501,066万円
  • 551,043万円
  • 60831万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
1,057万円
平均年齢
44.9
在籍年数
21.9
従業員数(単体)
176

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017データなし
  • 2018データなし
  • 2019データなし
  • 2020データなし
  • 2021データなし
  • 2022945万円
  • 2023926万円
  • 2024912万円
  • 2025931万円
  • 20261,057万円
4年で +112万円(2022年 945万円 → 2026年 1,057万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。