OpenReport
計算方法

株式会社SBI新生銀行

銀行業 ・業界82社中17位 ・全体1,867社中329位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 42.7歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

856万円

全体平均 719万円 に対して +137万円

全体順位
329 /1,867
業界内順位
17 /82
年収偏差値
56.8
平均年齢
42.7
在籍年数
13.1
従業員数(単体)
2,419
全体1,867社の中の位置偏差値 56.8
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240(株式会社SBI新生銀行はここ)
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社SBI新生銀行800〜900万円の帯(240社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25447万円358万円536万円
30601万円481万円722万円
35724万円580万円869万円
40819万円655万円983万円
45866万円693万円1,040万円
50873万円698万円1,048万円
55854万円684万円1,025万円
60681万円544万円817万円

株式会社SBI新生銀行の推定年収を年齢別に見ると、50歳の873万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+154万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008001,0004472560130724358194086645873508545568160
  • 25447万円
  • 30601万円
  • 35724万円
  • 40819万円
  • 45866万円
  • 50873万円
  • 55854万円
  • 60681万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
856万円
平均年齢
42.7
在籍年数
13.1
従業員数(単体)
2,419

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017773万円
  • 2018776万円
  • 2019768万円
  • 2020772万円
  • 2021788万円
  • 2022774万円
  • 2023780万円
  • 2024796万円
  • 2025828万円
  • 2026856万円
9年で +83万円(2017年 773万円 → 2026年 856万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。