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計算方法

株式会社紀陽銀行

銀行業 ・業界82社中65位 ・全体1,867社中1,333位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 37.7歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

605万円

全体平均 719万円 に対して −114万円

全体順位
1,333 /1,867
業界内順位
65 /82
年収偏差値
44.3
平均年齢
37.7
在籍年数
14.4
従業員数(単体)
2,125
全体1,867社の中の位置偏差値 44.3
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472(株式会社紀陽銀行はここ)
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社紀陽銀行600〜700万円の帯(472社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25405万円324万円486万円
30498万円398万円597万円
35572万円457万円686万円
40633万円506万円759万円
45667万円534万円800万円
50672万円538万円806万円
55658万円526万円789万円
60524万円419万円629万円

株式会社紀陽銀行の推定年収を年齢別に見ると、50歳の672万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+93万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008004052549830572356334066745672506585552460
  • 25405万円
  • 30498万円
  • 35572万円
  • 40633万円
  • 45667万円
  • 50672万円
  • 55658万円
  • 60524万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
605万円
平均年齢
37.7
在籍年数
14.4
従業員数(単体)
2,125

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017574万円
  • 2018556万円
  • 2019549万円
  • 2020543万円
  • 2021542万円
  • 2022550万円
  • 2023566万円
  • 2024566万円
  • 2025585万円
  • 2026605万円
9年で +31万円(2017年 574万円 → 2026年 605万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。