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計算方法

株式会社 鳥取銀行

銀行業 ・業界82社中78位 ・全体1,867社中1,600位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 39.0歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

540万円

全体平均 719万円 に対して −179万円

全体順位
1,600 /1,867
業界内順位
78 /82
年収偏差値
41.1
平均年齢
39.0
在籍年数
16.1
従業員数(単体)
632
全体1,867社の中の位置偏差値 41.1
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368(株式会社 鳥取銀行はここ)
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社 鳥取銀行500〜600万円の帯(368社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25387万円310万円465万円
30454万円363万円545万円
35507万円405万円608万円
40551万円441万円661万円
45581万円464万円697万円
50585万円468万円702万円
55573万円458万円687万円
60456万円365万円547万円

株式会社 鳥取銀行の推定年収を年齢別に見ると、50歳の585万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+67万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)3004005006007003872545430507355514058145585505735545660
  • 25387万円
  • 30454万円
  • 35507万円
  • 40551万円
  • 45581万円
  • 50585万円
  • 55573万円
  • 60456万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
540万円
平均年齢
39.0
在籍年数
16.1
従業員数(単体)
632

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017484万円
  • 2018485万円
  • 2019487万円
  • 2020481万円
  • 2021492万円
  • 2022498万円
  • 2023513万円
  • 2024522万円
  • 2025524万円
  • 2026540万円
9年で +56万円(2017年 484万円 → 2026年 540万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。