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計算方法

株式会社琉球銀行

銀行業 ・業界82社中60位 ・全体1,867社中1,179位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 39.0歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

640万円

全体平均 719万円 に対して −80万円

全体順位
1,179 /1,867
業界内順位
60 /82
年収偏差値
46.0
平均年齢
39.0
在籍年数
15.0
従業員数(単体)
1,407
全体1,867社の中の位置偏差値 46.0
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472(株式会社琉球銀行はここ)
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社琉球銀行600〜700万円の帯(472社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25410万円328万円492万円
30510万円408万円612万円
35589万円471万円707万円
40652万円521万円782万円
45687万円550万円824万円
50692万円554万円831万円
55678万円542万円813万円
60540万円432万円648万円

株式会社琉球銀行の推定年収を年齢別に見ると、50歳の692万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+100万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008004102551030589356524068745692506785554060
  • 25410万円
  • 30510万円
  • 35589万円
  • 40652万円
  • 45687万円
  • 50692万円
  • 55678万円
  • 60540万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
640万円
平均年齢
39.0
在籍年数
15.0
従業員数(単体)
1,407

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017538万円
  • 2018535万円
  • 2019578万円
  • 2020593万円
  • 2021611万円
  • 2022606万円
  • 2023609万円
  • 2024610万円
  • 2025622万円
  • 2026640万円
9年で +101万円(2017年 538万円 → 2026年 640万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。