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計算方法

東京汽船株式会社

倉庫・運輸関連 ・業界34社中1位 ・全体1,867社中88位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 41.4歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

1,066万円

全体平均 719万円 に対して +347万円

全体順位
88 /1,867
業界内順位
1 /34
年収偏差値
67.3
平均年齢
41.4
在籍年数
17.5
従業員数(単体)
238
全体1,867社の中の位置偏差値 67.3
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56(東京汽船株式会社はここ)
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。東京汽船株式会社1,000〜1,100万円の帯(56社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25512万円410万円614万円
30726万円581万円872万円
35907万円726万円1,089万円
401,038万円830万円1,246万円
451,075万円860万円1,290万円
501,073万円859万円1,288万円
551,070万円856万円1,284万円
60944万円755万円1,132万円

東京汽船株式会社の推定年収を年齢別に見ると、45歳の1,075万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+214万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5007501,0001,2505122572630907351,038401,075451,073501,0705594460
  • 25512万円
  • 30726万円
  • 35907万円
  • 401,038万円
  • 451,075万円
  • 501,073万円
  • 551,070万円
  • 60944万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
1,066万円
平均年齢
41.4
在籍年数
17.5
従業員数(単体)
238

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017899万円
  • 2018データなし
  • 2019981万円
  • 2020956万円
  • 2021922万円
  • 2022954万円
  • 2023949万円
  • 2024987万円
  • 20251,009万円
  • 20261,066万円
9年で +167万円(2017年 899万円 → 2026年 1,066万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。