OpenReport
計算方法

株式会社SBI証券

証券、商品先物取引業 ・業界17社中5位 ・全体1,867社中110位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 44.9歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

1,021万円

全体平均 719万円 に対して +302万円

全体順位
110 /1,867
業界内順位
5 /17
年収偏差値
65.1
平均年齢
44.9
在籍年数
7.1
従業員数(単体)
1,111
全体1,867社の中の位置偏差値 65.1
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56(株式会社SBI証券はここ)
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社SBI証券1,000〜1,100万円の帯(56社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25478万円382万円573万円
30678万円542万円813万円
35837万円670万円1,004万円
40959万円768万円1,151万円
451,022万円817万円1,226万円
501,029万円824万円1,235万円
551,008万円806万円1,209万円
60802万円642万円963万円

株式会社SBI証券の推定年収を年齢別に見ると、50歳の1,029万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+200万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5007501,0001,250478256783083735959401,022451,029501,0085580260
  • 25478万円
  • 30678万円
  • 35837万円
  • 40959万円
  • 451,022万円
  • 501,029万円
  • 551,008万円
  • 60802万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
1,021万円
平均年齢
44.9
在籍年数
7.1
従業員数(単体)
1,111

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017データなし
  • 2018809万円
  • 2019832万円
  • 2020906万円
  • 2021905万円
  • 2022945万円
  • 2023968万円
  • 2024972万円
  • 2025999万円
  • 20261,021万円
8年で +212万円(2018年 809万円 → 2026年 1,021万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。