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計算方法

東洋エンジニアリング株式会社

建設業 ・業界104社中42位 ・全体1,867社中215位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 42.4歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

920万円

全体平均 719万円 に対して +201万円

全体順位
215 /1,867
業界内順位
42 /104
年収偏差値
60.0
平均年齢
42.4
在籍年数
15.3
従業員数(単体)
973
全体1,867社の中の位置偏差値 60.0
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119(東洋エンジニアリング株式会社はここ)
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。東洋エンジニアリング株式会社900〜1,000万円の帯(119社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25510万円408万円612万円
30701万円561万円841万円
35825万円660万円989万円
40893万円714万円1,072万円
45959万円767万円1,151万円
501,048万円838万円1,257万円
551,088万円871万円1,306万円
60951万円761万円1,141万円

東洋エンジニアリング株式会社の推定年収を年齢別に見ると、55歳の1,088万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+191万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5007501,0001,25051025701308253589340959451,048501,0885595160
  • 25510万円
  • 30701万円
  • 35825万円
  • 40893万円
  • 45959万円
  • 501,048万円
  • 551,088万円
  • 60951万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
920万円
平均年齢
42.4
在籍年数
15.3
従業員数(単体)
973

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017847万円
  • 2018805万円
  • 2019718万円
  • 2020798万円
  • 2021685万円
  • 2022824万円
  • 2023855万円
  • 2024876万円
  • 2025958万円
  • 2026920万円
9年で +74万円(2017年 847万円 → 2026年 920万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。