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計算方法

株式会社ワークマン

小売業 ・業界79社中6位 ・全体1,867社中478位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 37.0歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

805万円

全体平均 719万円 に対して +85万円

全体順位
478 /1,867
業界内順位
6 /79
年収偏差値
54.3
平均年齢
37.0
在籍年数
11.6
従業員数(単体)
440
全体1,867社の中の位置偏差値 54.3
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240(株式会社ワークマンはここ)
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社ワークマン800〜900万円の帯(240社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25461万円369万円554万円
30626万円501万円751万円
35754万円604万円905万円
40845万円676万円1,014万円
45912万円730万円1,095万円
50957万円766万円1,149万円
55976万円781万円1,171万円
60813万円651万円976万円

株式会社ワークマンの推定年収を年齢別に見ると、55歳の976万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+165万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5007501,0004612562630754358454091245957509765581360
  • 25461万円
  • 30626万円
  • 35754万円
  • 40845万円
  • 45912万円
  • 50957万円
  • 55976万円
  • 60813万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
805万円
平均年齢
37.0
在籍年数
11.6
従業員数(単体)
440

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017622万円
  • 2018621万円
  • 2019654万円
  • 2020695万円
  • 2021692万円
  • 2022710万円
  • 2023732万円
  • 2024757万円
  • 2025771万円
  • 2026805万円
9年で +183万円(2017年 622万円 → 2026年 805万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。