OpenReport
計算方法

東京産業株式会社

卸売業 ・業界166社中23位 ・全体1,867社中166位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 43.9歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

959万円

全体平均 719万円 に対して +239万円

全体順位
166 /1,867
業界内順位
23 /166
年収偏差値
62.0
平均年齢
43.9
在籍年数
13.9
従業員数(単体)
345
全体1,867社の中の位置偏差値 62.0
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119(東京産業株式会社はここ)
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。東京産業株式会社900〜1,000万円の帯(119社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25458万円366万円550万円
30619万円495万円743万円
35744万円595万円893万円
40865万円692万円1,038万円
45975万円780万円1,170万円
501,023万円819万円1,228万円
551,043万円834万円1,251万円
60869万円695万円1,043万円

東京産業株式会社の推定年収を年齢別に見ると、55歳の1,043万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+161万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5007501,0001,25045825619307443586540975451,023501,0435586960
  • 25458万円
  • 30619万円
  • 35744万円
  • 40865万円
  • 45975万円
  • 501,023万円
  • 551,043万円
  • 60869万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
959万円
平均年齢
43.9
在籍年数
13.9
従業員数(単体)
345

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017736万円
  • 2018754万円
  • 2019754万円
  • 2020756万円
  • 2021800万円
  • 2022799万円
  • 2023839万円
  • 2024926万円
  • 2025894万円
  • 2026959万円
9年で +223万円(2017年 736万円 → 2026年 959万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。