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計算方法

株式会社三井住友フィナンシャルグループ

本社のみ

銀行業 ・業界82社中2位 ・全体1,867社中53位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 39.0歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

1,180万円

全体平均 719万円 に対して +461万円

全体順位
53 /1,867
業界内順位
2 /82
年収偏差値
73.0
平均年齢
39.0
在籍年数
14.0
従業員数(単体)
1,678
全体1,867社の中の位置偏差値 73.0
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28(株式会社三井住友フィナンシャルグループはここ)
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。株式会社三井住友フィナンシャルグループ1,100〜1,200万円の帯(28社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25533万円427万円640万円
30815万円652万円977万円
351,039万円831万円1,246万円
401,203万円962万円1,443万円
451,268万円1,014万円1,522万円
501,278万円1,022万円1,534万円
551,251万円1,001万円1,501万円
60996万円797万円1,195万円

株式会社三井住友フィナンシャルグループの推定年収を年齢別に見ると、50歳の1,278万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+281万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5001,0001,50053325815301,039351,203401,268451,278501,2515599660
  • 25533万円
  • 30815万円
  • 351,039万円
  • 401,203万円
  • 451,268万円
  • 501,278万円
  • 551,251万円
  • 60996万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
1,180万円
平均年齢
39.0
在籍年数
14.0
従業員数(単体)
1,678

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 20171,251万円
  • 20181,188万円
  • 20191,155万円
  • 20201,158万円
  • 20211,142万円
  • 20221,095万円
  • 20231,087万円
  • 20241,095万円
  • 20251,134万円
  • 20261,180万円
9年で −71万円(2017年 1,251万円 → 2026年 1,180万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。