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計算方法

東京青果株式会社

卸売業 ・業界166社中69位 ・全体1,867社中670位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 43.2歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

751万円

全体平均 719万円 に対して +32万円

全体順位
670 /1,867
業界内順位
69 /166
年収偏差値
51.6
平均年齢
43.2
在籍年数
15.9
従業員数(単体)
453
全体1,867社の中の位置偏差値 51.6
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395(東京青果株式会社はここ)
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。東京青果株式会社700〜800万円の帯(395社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25419万円335万円503万円
30529万円423万円635万円
35615万円492万円738万円
40698万円558万円838万円
45771万円617万円926万円
50810万円648万円972万円
55825万円660万円990万円
60688万円550万円825万円

東京青果株式会社の推定年収を年齢別に見ると、55歳の825万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると25歳から30歳の伸びが最も大きく、+110万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008001,0004192552930615356984077145810508255568860
  • 25419万円
  • 30529万円
  • 35615万円
  • 40698万円
  • 45771万円
  • 50810万円
  • 55825万円
  • 60688万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
751万円
平均年齢
43.2
在籍年数
15.9
従業員数(単体)
453

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017722万円
  • 2018694万円
  • 2019661万円
  • 2020614万円
  • 2021667万円
  • 2022663万円
  • 2023668万円
  • 2024756万円
  • 2025841万円
  • 2026751万円
9年で +29万円(2017年 722万円 → 2026年 751万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。