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計算方法

ダイビル株式会社

本社のみ

不動産業 ・業界30社中6位 ・全体1,867社中91位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 38.6歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

1,063万円

全体平均 719万円 に対して +344万円

全体順位
91 /1,867
業界内順位
6 /30
年収偏差値
67.2
平均年齢
38.6
在籍年数
9.5
従業員数(単体)
128
全体1,867社の中の位置偏差値 67.2
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56(ダイビル株式会社はここ)
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。ダイビル株式会社1,000〜1,100万円の帯(56社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25524万円419万円629万円
30726万円581万円872万円
35932万円746万円1,119万円
401,080万円864万円1,296万円
451,150万円920万円1,381万円
501,223万円978万円1,468万円
551,221万円977万円1,465万円
60989万円791万円1,186万円

ダイビル株式会社の推定年収を年齢別に見ると、50歳の1,223万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると30歳から35歳の伸びが最も大きく、+206万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5001,0001,5005242572630932351,080401,150451,223501,2215598960
  • 25524万円
  • 30726万円
  • 35932万円
  • 401,080万円
  • 451,150万円
  • 501,223万円
  • 551,221万円
  • 60989万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
1,063万円
平均年齢
38.6
在籍年数
9.5
従業員数(単体)
128

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017939万円
  • 2018938万円
  • 2019953万円
  • 2020954万円
  • 2021984万円
  • 2022955万円
  • 2023956万円
  • 20241,016万円
  • 2025981万円
  • 20261,063万円
9年で +124万円(2017年 939万円 → 2026年 1,063万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。