OpenReport
計算方法

大栄不動産株式会社

不動産業 ・業界30社中14位 ・全体1,867社中362位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 47.8歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

844万円

全体平均 719万円 に対して +125万円

全体順位
362 /1,867
業界内順位
14 /30
年収偏差値
56.2
平均年齢
47.8
在籍年数
12.9
従業員数(単体)
188
全体1,867社の中の位置偏差値 56.2
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240(大栄不動産株式会社はここ)
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45
1,867社の分布(単位は万円)。大栄不動産株式会社800〜900万円の帯(240社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25442万円354万円531万円
30552万円441万円662万円
35664万円531万円796万円
40749万円599万円899万円
45808万円647万円970万円
50866万円692万円1,039万円
55864万円691万円1,037万円
60700万円560万円840万円

大栄不動産株式会社の推定年収を年齢別に見ると、50歳の866万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると30歳から35歳の伸びが最も大きく、+112万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)4006008001,0004422555230664357494080845866508645570060
  • 25442万円
  • 30552万円
  • 35664万円
  • 40749万円
  • 45808万円
  • 50866万円
  • 55864万円
  • 60700万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
844万円
平均年齢
47.8
在籍年数
12.9
従業員数(単体)
188

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 2017714万円
  • 2018721万円
  • 2019747万円
  • 2020772万円
  • 2021770万円
  • 2022773万円
  • 2023796万円
  • 2024834万円
  • 2025835万円
  • 2026844万円
9年で +129万円(2017年 714万円 → 2026年 844万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。