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計算方法

三井不動産株式会社

本社のみ

不動産業 ・業界30社中1位 ・全体1,867社中6位

有価証券報告書の数値そのまま(平均年齢 42.1歳の会社全体の平均)
「年齢そろえ」のときだけ使います
平均年収(有価証券報告書・単体)

1,856万円

全体平均 719万円 に対して +1,136万円

全体順位
6 /1,867
業界内順位
1 /30
年収偏差値
106.7
平均年齢
42.1
在籍年数
16.0
従業員数(単体)
1,981
全体1,867社の中の位置偏差値 106.7
1,867中位 690万円1位
  • 500万円未満 144
  • 500〜600万円 368
  • 600〜700万円 472
  • 700〜800万円 395
  • 800〜900万円 240
  • 900〜1,000万円 119
  • 1,000〜1,100万円 56
  • 1,100〜1,200万円 28
  • 1,200万円以上 45(三井不動産株式会社はここ)
1,867社の分布(単位は万円)。三井不動産株式会社1,200万円以上の帯(45社)にいます。 両端の階級はそれより外側をすべて含みます。

年齢別の推定年収

年齢推定年収推定範囲(±20%)
25690万円552万円829万円
301,079万円863万円1,295万円
351,475万円1,180万円1,770万円
401,778万円1,423万円2,134万円
451,930万円1,544万円2,316万円
502,052万円1,642万円2,462万円
552,049万円1,639万円2,458万円
601,659万円1,327万円1,991万円

三井不動産株式会社の推定年収を年齢別に見ると、50歳の2,052万円が最も高い水準になります。

5歳刻みで比べると30歳から35歳の伸びが最も大きく、+396万円でした。

年齢別の推定年収の推移

(万円)(歳)5001,0001,5002,0002,500690251,079301,475351,778401,930452,052502,049551,65960
  • 25690万円
  • 301,079万円
  • 351,475万円
  • 401,778万円
  • 451,930万円
  • 502,052万円
  • 552,049万円
  • 601,659万円
薄い帯は推定値の ±20% の範囲で、目安の幅であって統計的な信頼区間ではありません。

有価証券報告書の実測値

補正していない実際の数字です。提出会社(単体)のもので、連結子会社の従業員は入りません。

平均年収
1,856万円
平均年齢
42.1
在籍年数
16.0
従業員数(単体)
1,981

平均年収推移(過去10年間)

各年の有価証券報告書に載った平均年間給与の実測値(提出会社単体)。単位は万円。

  • 20171,142万円
  • 20181,113万円
  • 20191,263万円
  • 20201,273万円
  • 20211,274万円
  • 20221,274万円
  • 20231,269万円
  • 20241,289万円
  • 20251,756万円
  • 20261,856万円
9年で +714万円(2017年 1,142万円 → 2026年 1,856万円)。 横軸は報告書の提出年です。

この数字の作り方

  1. 有価証券報告書を読む

    金融庁 EDINET から、提出会社(単体)の平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数・従業員数を取ります。ここまでは補正のない実測値です。

  2. 業種の賃金カーブを作る

    厚生労働省「賃金構造基本統計調査」から、業種ごとに年齢別の賃金水準を1本の形にします。会社間の差から作った平均的な形です。

  3. 目標年齢に置き換える

    その会社の平均年齢での実測値がカーブ上のどこに当たるかを見て、選んだ年齢の水準に置き換えます。これが推定年収です。

式・対象範囲・限界は計算方法にすべて書いています。